鋼材を中心とした土木・建築用資材流通のパイオニアから、機器・資材・工具の販売・リースなど工事請負業務、さらに時代に合ったサービスを

会社案内

伝統と創造の新生「カナオカ」

会社概要

土木・建築用資材のパイオニア
名称 金岡忠商事株式会社
本社 〒930-8566 富山市鍋田1番72号
TEL.(076)451-5100(大代) FAX.(076)451-5855
金沢支店 〒920-0806 金沢市神宮寺2丁目11番5号
TEL.(076)252-6291(代) FAX.(076)252-6294
資本金 4千500万円
年間売上高 113億円(H26.3)
取引銀行 北陸銀行、富山第一銀行、北國銀行、富山信用金庫、三井住友銀行、みずほ銀行
役員 代表取締役会長 金岡 寛
代表取締役社長 新夕 修司
取締役副会長 金岡 勝
取締役 金岡 由里子
監査役 金岡 隆子
従業員数 54名(H26.3)
建設業登録 富山県知事 第4273号

沿革

明治23年 初代 金岡勝貞 富山市千石町にて創業
大正 3年 2代 金岡忠治 富山市砂町にて金岡忠商店と称し、鋼材、工具、金物を主たる取扱品目として県内諸官庁、工場、建設業、小売店頭に販売、営業する
昭和15年 3代 金岡寿 販路を北陸一円、岐阜、信越地方に拡大
昭和34年 金沢市尾張町に金沢出張所を開設
昭和36年 水橋町に倉庫用地を取得
昭和38年 富山市公文名にて倉庫群の建設に着工
昭和41年 4代 金岡寛 代表に就任
昭和43年 金沢出張所を営業所に昇格、それに伴い金沢神宮寺に事務所、倉庫を建設、移転
昭和48年 金岡忠商事株式会社として改組分離し発足、金岡忠商店と共営する
昭和49年 建設中の社屋、倉庫群が完成し、富山市公文名に全面移転
平成 元年 金岡忠商事株式会社に金岡忠商店を吸収合併
平成 2年 創業100周年を迎え、建設中の新社屋、倉庫群が完成、富山市鍋田に全面移転
平成13年 金沢営業所を支店に昇格
平成20年 5代 代表取締役社長に新タ修司が就任

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